雲の中で散歩

世界で一番の Live バンド Yellowcard の応援blogです! This is the Yellowcard fan blog. We love Yellowcard !!!!!

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Yellowcard New Album 「 When You're Throuth Thinking , Say Yes 」 !!!!!

とっても良いアルバムですよね!!
今回も全曲、大好きです


全ての曲がドラマチック

何かすごく、
すごく、胸が苦しくなって
感情をえぐられる感覚になります
けど聴きたくなる


Sing For Me

車の中、帰り道で聴くと、こらえきれずに声を出して泣いてしまいます。


See Me Smiling

に涙ボロボロボロ
Opening でぐっと引き込まれます


しばらく車の中にいて、そして気持ちを整えて玄関に入る、そんな毎日です ;)
決して泣きたいから聴くんじゃなく、逆に理性では泣きたくないんだけど、泣いてしまうんですよね


SMS は View From Heaven を贈られた方かな、と想像しています。


アルバムの前半も、もちろん大好きです


The Sound Of You And Me

最高にドキドキする

ギターと Sean M の美しいヴァイオリンが溶け合っている Yellowcard を象徴するブリッチの部分
もう大好きです

もっと私に表現力があったら良かったのですが ・・・
とにもかくにもべらぼうにかっこいい !!!!!

アルバムを聴いて、この部分でまず泣きそうになります ( 泣 )


With You Around

とても良い曲

感傷的な歌詞とは真逆に
力強く走り抜けていくメロディー

私、この曲の歌詞を読んでいると、本気で息ができなくなります
苦しいのに求めてしまう

繊細な歌詞、曲は爽やかで力強い
Ryan Key の曲の特徴ですよね

アルバムクレジットには歌詞も Yellowcard でクレジットされていて嬉しかったです
YC guys の絆を感じるなあ ( うるっ )


Life Of Leaving Home

Acoustic もすごく良いですよね
この曲の Opening も大好きだよ ( 涙 )


WYTT, SY 聴覚が狂うんじゃないかと思う程、毎日、毎日、聴いています

気が付くと頭の中で鳴ってます


ギターだけを追う、とか、ヴァイオリンの音色、ドラム
コーラス ( コーラスは今までのアルバムの中で一番にかっこいい、抜群の効果を発揮していると思います!)
もちろんヴォーカルだけを追って聴いてみるとか
すごい飽きることなく聴くことができますね

YC のアルバム特有の手作り感に、洗練された雰囲気がプラスされたんじゃないかなあ、と感じています


まだ購入していない方は、是非、買いましょう (≧▼≦)

Yellowcard is the best band in the whole world !!!!!!!

ウェン・ユーアー・スルー・シンキング,セイ・イエスウェン・ユーアー・スルー・シンキング,セイ・イエス
(2011/04/06)
イエローカード

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拍手、そして読んで下さって本当にありがとうございます

暖かくなって、日が延びてきましたね
被災地にお住まいのみなさんが、暑すぎず寒すぎない日を送ることができますように


2011.04.17 00:13 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |


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Yellowcard New Album 「 When You're Through Thinking, Say Yes 」 日本盤 Comes Out !!!!!!!!


◎ Hang You Up Video  撮影風景

撮影風景での W ショーンがキュート!!! 仲良し五人組です


WYTT, SY 5日に Kick Rock の方が自宅に届いていて、帰宅後真っ先に箱を開けました

CD の重さにジーン ( 涙 ) ( 涙 )

本当、言葉では言い表すことのできない喜びや感動、感謝の気持ちで
私の擦り減った心が回復しました

歌詞を即効で確認 ・・・!!
アートワークもとても素敵ですね

Ryan Key の歌詞は哲学的なのに、決して押し付けることはなくて
歌詞を読んだだけで、涙

そして今日 HMV で予約していた方が届きました
こちらは飾っておこう

昨日の発売日に記事を up したかったのですが
ひどい頭痛に見舞われまして帰宅してすぐに眠ってしまったんです
私の頭痛は睡眠不足から来るみたいで睡眠を取ると治るんです
家族には ( 特に母 great mother です ) ほらね、と日頃の夜更かしを言われてしまうんですが ><

ライアンの tweet の Head.Ache を思い出していましたけど、頭痛がリンクしてもなあ

◎ Tower Record のフリーペーパーに YC のインタビューが載っているということです

2011.04.07 18:59 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
Hi,
駆け足で秋がやってきたね

この前、携帯のサイト 『 ビルボード公式フル 』 をポチポチと見ていたら、「 paper walls 」 のレビューを見つけました


「 paper walls 」 レビュー

~ ワープト ・ ツアー ・ ロックのプロトタイプ的な楽曲群だが、思慮深い歌詞やタイトに作り込まれたギター ・ アレンジなど、その分野の中ではトップレベルだ。
2003 年の 『 OCEAN AVENUE 』 の大ヒットを再現することはできないかもしれないが、間違いなく本作はそこに至るための最高の場所をバンドに与えていると言えるだろう。



うんうん、
すごく好意的なレビューだと感じました

特に、

思慮深い歌詞とタイトに作り込まれたギター ・ アレンジ


思慮深い歌詞
思慮深い歌詞
・・・
( ここエコー )


うんうん
書き手の方、わかってくれてますね!

Ryan Key の描く歌詞は、最高です

もとい、 Ryan Key は最高です

and  Yellowcard 最高!!!!!


ほんとに、ライアン(・キィ) 類い稀な天才、というか、天才ってこういう人を言うんだ、と感じます

もちろん、YC メンバー全員がジーニアス!!!!!
音楽に選ばれた人達なのですね

ほんとに思うのは、ライアンの優しい、甘い歌声を更に輝かせてくれるのは、ショーンのヴァイオリンの音色で、そして、ライアン(・メンデス) のギターは、とてもとてもかっこよくて、何処か温かいのは、きっと人柄が表れてるんだね

もちろん、LP とピートの演奏も


「 LIGHTS AND SOUNDS 」 は、時間をかけて評価される作品なんじゃないかなあ
だって本当に、LAS 全曲、良い曲ばっかりだもん


全文はビルボード公式フルにアクセスしたら、ページ下方に 無料 で、CD レビューページを読むことができるので、クリックして、
バックナンバーから 2007年 7月 で検索してみて下さい


明日はユタ州での、アコースティック ・ ショウだね

I wish I could fly to Utah...


今日も頑張ってきます

2008.09.29 00:00 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |

a life in love a picture of a place i'm nowhere near
a bleeding heart a good head start to anywhere but here
just let me out please let me out before i turn into


愛に満ちた人生 僕とは無縁の絵空事
とめどなく血を流す心 思いはいつもここから始まる
出してくれ ここから出してくれ
ダメになってしまう前に


written by Ryan Key
Yellowcard 「 Paper Walls 」 収録 「 shrink the world 」



ここの部分が、私すごくよくわかる

とらわれてるのか、閉じ込められてるのか、何から出たいのかさえわからないけど、とにかく出してほしいって感じる。
出してほしい、今すぐに


一対一の愛に満ちた人生って、私にはすごく遠い世界。


報われたいって思うことは、決して心が狭いことにはならないって思うんだ。

「 無償の想い 」 は美しいけど、相手からも同じように返してもらわないと、辛いばかりだよね。


ライアン(・キィ) は、本当、遠くないでほしいな。
そう願ってる、切実に。


Yellowcard を聴いてる時と、Ryan の文章に触れてる時が、今、本当の意味で、息がつけてる。


そう、君が息をさせてくれる

You keep the air in my lungs

- from How I Go
written by Ryan Key




2008.09.27 00:00 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
Hello,

今は雨が降ってるんだ
今日は 9月 11日

私は日本人なので、何かを述べることは控えたい、だけど、グラウンド ・ ゼロの式典だけは、ニュースで毎年、必ず見るようにしています。

何回も書いてきたのだけど、
「 Words, Hands, Hearts 」
最も大好きな曲のひとつです。

この詞を描いた時、Ryan Key がたぶん 25歳くらいの頃だと思うのですが、
本当にすごいなあ

ライアンの精神年齢が、とても高くて、ただただ尊敬します。


So do we dare now
Raise our voices loud
We're searching for something that cannot be found
I hear open mouths
And I see open hands
But the blinded and silent I can't understand


今やるんだ
声を上げて
僕らは探してる 見つからない何かを
口々に叫ぶ声を聞き
差し伸べた手を見る
けど目を瞑り沈黙する者を 僕は理解できない


Ryan Key 作詞 「 Words, Hands, Hearts 」



ここの部分が、とても好き
特に

We're searching for something that cannot be found

ここ、すごく胸に響いて、
そうなんだ、見つからない何かを、僕達は探してるんだよね。

一回目のこのブリッジの時、曲が静かになって、この時の、ライアンの甘い、甘い歌声が堪らなく大好きですっ
恋の歌じゃないのに、何でこんなに甘いの~ てもう、そこがまた好き!
ほぼ毎日、ときめいています


Find me some answers it's time that you shared

答えがほしい 今こそ分かち合う時



ここも、とてもとても好きです。
ライアンの人柄を感じる


それから、
「 Two Weeks From Twenty 」
もすごく心を打たれる曲だよね

この歌詞で、ライアン(・キィ) は、全然、酷い言葉を使っていない。
[ 責めを負うべきあの男は ]
という表現に止めていて、やっぱりこういう所に、ライアンの心意気を感じるなあ
可能な限り、酷い言葉を使わないというか、たぶん、彼は使いたくなんだと思う。

非難をする言葉って、簡単に表せてしまうし、そして、必要以上に、深く傷付ける。
そして、そういう言葉は、本人も本人以外も、聞く耳に耐えないよね。

ライアンはアメリカンだし、もしかしたらもっと、直接に非難の言葉で表しても納得できると思うんだ、けど、うん、きっとライアンは、そういう言葉を使いたくないんだと思う。

Yellowcard のメンバーみんなが、そうなんだと感じるんだ。

真面目さが際立ってきた、と表されても、そこが素晴らしいんだよね
YC のメンバーの信念の通りに、突き抜けてほしい。

Yellowcard is the best band in the world!!!!!

2008.09.11 22:00 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
Hi,
アルバム 「 LIGHTS AND SOUNDS 」 収録 「 MARTIN SHEEN OR JFJ 」

この曲のオープニング、アップ ・ ダウンするリズムとメロディーが、すごくかっこよくて、大好きです!
まぁ、全曲大好きなのですが

この粋な曲名の由来は ・・・


「 グーニーズ 」 っていう映画に出てきたセリフの一部なんだ。

・・・

登場人物のひとりのマウスが、コインに刻印された肖像画をみて、“ これってマーティン ・ シーン? それとも JFK ? 若いマーティン ・ シーンみたいだね ” みたいなことを言うわけ。
まぁ、それだけなんだけど ( 笑 ) 。 
曲のタイトルにしたらおもしろいかと思ったんだよ。



ショーンのインタビューから IN ROCK 2006年 2月号 VOL. 266

それでこれがおもしろいなあ、と思ったのは、「 グーニーズ 」 の主役の少年を演じているのは、「 ロード ・ オブ ・ ザ ・ リング 」 サム役の、ショーン ・ アスティン
アスティンさんは子役出身なんですね

私ね、初めてショーン(・マッキン) を CD のジャケットで見たとき、サムに雰囲気が似てるなあ、と思って、後から名前を知って、まあ ショーンつながり と思いました
そして、このインタビューを読んで、またまたショーンつながり!と思ったものです

ショーン(・マッキン) 、映画のサムと性格も何となく似通っていて、とっても素敵だよね!

「 王の帰還 」 で、サムがロージーと結婚式を挙げるシーンがあって、すごく beautiful なシーンなんだ
ショーンの結婚式も、とてもとても美しいだろうなあ、と想像します
( もしかして挙式はすんだのかな )


もう少し想像!

ショーンはサムでしょ
ライアン(・キィ) は私、すごい考えたんだけどメリーって感じがする!
メリーは陽気なんだけど、騎士なのです。
そうすると、ライアン(・メンデス) はピピンかな
彼は落ち着いて見えて、最年少だからね
メリーピピンのコンビネーションは最高です!

LP はものすごく魔法使いの雰囲気なので、ガンダルフ!
ピートは ・・・ エルロンド ( 旅の仲間をさりげなく導く、エルフの王様 ) かな

興味のある方は 「 王の帰還 」 だけでも観てみて下さいね


話は戻って、「 Martin Sheen Or JFJ 」 - マーティン ・ シーン ・ オァ ・ ジェイ ・ エフ ・ ケイ

Ryan Key 作詞

I could sleep but when I wake here
You'd still be gone
And you're my air
I could breathe if you would stay for another song
So I could stare

眠れないわけじゃない けど目覚めても
君は戻らない
君は空気
君がいてくれたなら僕は息がつける どうかもう 1曲だけ
この目に焼き付けられるように



ここがもう、大好きです
もう、ほんとに ・・・ ライアンがとても甘く甘く、歌ってくれるんだけど、聴いた人みんなメロメロになるうぅぅ
もちろん男子も!

このブリッジがリピートされると、静かなメロディーがだんだんボリューム and スピードアップされて、一気に駆け昇る音がかっこいい。

もちろんみんな唯一無二で、絶対に必要だけど、LP のドラムは、サウンドにやっぱり必要不可欠だよね。

YC みんなが元気に、メンバー一緒に、戻ってきてくれますように。
3年、5年くらは、洋楽アルバムには普通な感じだものね。
きっと大丈夫

Have a nice Sunday!

2008.07.13 00:17 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
Hello!

Yellowcard の 2007年10月のラスベガス公演の Live Alubum が iTune Store で限定発売されていますね

詳しくはこちら Emi Music Japan

何で iTune 限定~ ( 泣 )
iPod まだ持ってないんだってば ( 涙 )

このアルバムのジャケット、すごく良い感じだね

スタイリッシュなんだけど、ライアン(・キィ) の自然体でリラックスした表情が新鮮で、素敵です

2008.02.27 01:07 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
ビヨンド・オーシャン・アヴェニュー ライヴ・アット・ジ・エレクトリック・ファクトリービヨンド・オーシャン・アヴェニュー ライヴ・アット・ジ・エレクトリック・ファクトリー
(2007/11/14)
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Yellowcard の2004年5月、フィラデルフィア Live 公演と、off shot 満載のDVD !

この瞬間のために、生きてきた

Live 後半、澄んだ、真っ直ぐなまなざしで、ためらいなく、そう呼びかける Ryan Key


もう、
あまりのときめきで、花火は倒れそうになってしまいます
もしも目の前で言ってもらえたら、確実に倒れますっ

ラ、ライアンー

小学生達も憧れるはずだね!
kids の憧れの的ですね

ものすごく、カリスマティックです。

2007.08.05 11:22 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
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