雲の中で散歩

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愛する人のために、何ができる?


何でも
( Anything )




ネオ ( キアヌ ・ リーブス ) が、一瞬の躊躇いもなく、輝く瞳で、さらりとこう答えるシーンから、涙が溢れる。


「 MATRIX REVOLUTIONS 」 は、避けられない悲劇を予感させて、幕を開けます。

映画館で二回見ました
だいぶ時間が空いてしまったのですが、「 マトリックス 」 三部作の感想の続きです


音楽や演出が、悲劇を予感させている。

そうなってほしくない、そうであってほしくない、と繰り返しながら、夢中でストーリーを追いました。

本当、ネオとトリニティーに、生きて、幸せなままでいてほしかった。

トリニティーには、ただただ涙です。
ネオも、ほんとに痛々しくて、それなのに、決して希望を捨てない姿に、ほとんど泣き通しでした。


「 REROUTED 」 のクライマックス。

ネオが、すっとサングラスをとって、トリニティーを見つめる。

その時の、キアヌの一連の立ちい振る舞いが、大好き!

サングラスをとると、はっとするほど、透き通っているキアヌの瞳。

まさに、 starry-eyes
( 星のような輝きのある目という意味の熟語 )

ほんとに、星が入っている。


こんなに愛してる



このシーン、何回リピートしたか、わかりません。
大好きです!! 
涙。


ほんとに、キアヌの瞳には星が入っているのだと思います。

キアヌの最大の魅力は、輝くあの瞳、あの存在感だと思う。

永遠の青年

( キアヌのイメージネーム) だね。

どうかどうか、これからも健康で、幸せでいてほしい
応援しています

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2007.08.12 20:22 | 映画 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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