雲の中で散歩

世界で一番の Live バンド Yellowcard の応援blogです! This is the Yellowcard fan blog. We love Yellowcard !!!!!

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◎ YellowcardJPN さんが
Yellowcard 2012年 9月 日本公演のセットリストを紹介
 してくれています

SetList
Thanks so much ;)

YellowcardJPN さんと、今回の YC 日本公演時、お話などをさせて頂いて、ただただ、感謝の気持ちでいっぱいです

言葉では表せないです
ありがとうございました!!!!!!!

それから今回、 Yellowcard が大好きな、夢に向かう姿が眩しい、若きバンドマンの方とお話もさせて頂きました
この場を借りて、心からのエールを送ります

きっと、努力が報われる時が来ますよう、想いが実る時が来ますよう...
応援しています ・・・!!

Yellowcard という、素晴らしい目標がいてくれるので、大丈夫ですね
夢を掴む日は、遠くないはず


続きから 9月 13日の東京、渋谷 AX での来日公演レポートです




YellowcardJPN さんより、 Set List

Awakening
Rough Landing , Holly
Breathing
For You , And Your Denial
Shrink The World
Five Becomes Four
Hang You Up
Always Summer
Sing For Me
Empty Apartment
With You Around
( Drum Solo )
Way Away
Believe
Only One
Lights And Sounds

( アンコール )

Here I Am Alive
Light Up The Sky
Ocean Avenue


東京公演をいつも一緒に見させて頂いている、女性の方と今年もご一緒することができ
とても嬉しかったです
いつもありがとうございます ;)

ステージ向かって左側、 Sean Mackin 側にスタンバイしました!

開演時刻ほぼきっかりくらいに Opennig Act の POP ☆ DISASTAR が元気に登場
ボーカルの方の腕に、 YC Official の腕にするバングル ( T-シャツや cd と一緒に販売されていました) を付けていて、おお!と思いました

以降、 PD のファンの方には申し訳ない文章になっているかもしれません。
すみません

PD の演奏が進む中、周囲がザワっとしたので、気が付くと、私から見える対角線上のステージ脇に
ショーンの姿が!!

たぶん、奥さまと思われる方と並んで、とても真剣な表情で PD の曲を聴いています

ライトの加減で、はっきりと見えました。

奥さん、とっても美しい!!!

緊張しているようにも見えてしまう程、ショーンの表情は真剣でした。


かなり長く、ステージ袖にいてくれるので
私は、どうしたんだろう、と...
ゴメン>< 私はショーンと奥さんばかり見ていました


そうしていると PD のボーカルの方が

Sean Mackin !!!


と紹介してくれて、瞬くあいだに、ショーンがステージに!!

そのまま右ステージの端、 PD のギタリストさんのマイクスタンドで、ワンフレーズ、シャウトしてくれました!

袖にいた時とは真逆で
いつもの見慣れた、優しく明るさいっぱいの笑顔でショーンは登場してくれて
何かとても、 Sean Mackin という人の素顔を垣間見た気がしました


いつもユーモアを携えて
笑顔で登場してくれるけど
バックステージでは真剣そのものなのかもしれませんね

それから、ステージ袖には、 LP もいてくれたかも

幕と幕の間にしか見えなかったんですが、 LP かなあ、違うかなあ~ と見ていました


PD のベーシストとドラマーが女の子で、 wow!!

そして PD ファンの方、本当にごめんなさい。

やっぱり、 Ryan Key はフロントマンとして別格なんだと感じました

昨年の Opening Act の Big Mama を見た時にも感じたのですが

Ryan Key には、みんなが、この人に付いていきたいって思えてしまう、何かがあるんだと思う

Ryan Key は、観客を決して、置いてきぼりにしなくて
盛り上げ上手というか ・・・
会場をひとつにまとめることが、飛び抜けて上手なんじゃないかなあ

13日の公演も、会場全体がひとつになっていました


PD のステージ後、けっこう待ち時間があり、長かった!
楽しみは待たないとならないということでしょうか


Yellowcard の今回のステージは向かって左側から

Sean  Ryan K  Ryan M 
たぶん、一歩さがった場所が Josh の立ち位置になっていて
後方真ん中に、 LP


昨年と変わりない立ち位置で
昨年いてくれた、 Sean O ` Donnel のマイク分のスペースが空いていました

う ( 泣 ) ほんとに、 Sean O の存在の大きさが...
今回の World Tour 時も、 Sean O がいてくれたら、旅の記録を You Tube に up してくれたんだろうなあ、と想像してしまいます


Sean O の Yellowcard の貢献は計り知れないですね

そんな Sean O とも仲良しな Josh が
マイクを持たないので、ステージ左右を動き回ってくれました!!

2007年 12月の Paper Walls 日本公演の時
私はメンデス君側の真ん中あたりにいたので
近くで見た Josh に、ジョシュー!!とめっちゃ声掛けてました

Josh!! かっこいい!素敵でした!!
Josh はいつも、基本、優しい表情でいてくれるのかな??
微笑みが強く印象に残っています。
素敵でしたあ


メンデス君も、左側にたくさん来てくれました

もうキャーキャー! キャー!!

いやあ、かっこいい、かっこいい

相変わらず素敵です

Ocen Avenue のメンデス君のギター
しびれますねえ

Breathing のあの!!! 私の大好きな Opening が聞こえた時、胸がぎゅうーっとなりました


続きます!


Thanks,




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2012.10.01 22:18 | YC Live Report | トラックバック(-) | コメント(-) |
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