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雲の中で散歩

世界で一番の Live バンド Yellowcard の応援blogです! This is the Yellowcard fan blog. We love Yellowcard !!!!!


やあ  Ryan Key が昨年 up してくれた blog をやっと訳しました


The last note...

2010年 11月 8日、僕は Yellowcard と一緒に 5番目のフルアルバムのレコーディングを完成させる日になる。

新しいシンガーとして、僕がバンドに参加して、と頼まれたのは 2000年の 3月だった。
僕達はその次の ( 2000年 3月の ) 二、三ヶ月間、大学の僕のバンドから、いくつかの曲を作ることに費やして
そしてすでに新しい曲を描いていたんだ。

僕達は三月に最初の 4曲入りの EP をレコーディングして
七月に Lobster Records と契約したんだよ。
何とかして、運にすがって ( on a wing and a player ) カルフォルニアに行こう、
そう僕はバンドと話したんだ。

その時の僕達の最も大きなゴールは Vans Warped Tour のメインステージを務めるバンドになることだったと思う。
バンドと僕の最初のフルアルバム 「 One For the Kids 」 は 2001年 2月に発売されたんだ。
僕は二十一歳だったよ。
それから七年、僕の人生は、かつて僕が想像していた最も狂気の旅 ( the most insane ride ) へと僕を連れて行った。

2008年、八年間、道を走り続けて、そして 3作品のアルバムを成し遂げた後、僕達は休みを取ろうと決めた。
その時、バンドの未来はとても不確かなものだったんだ。
もう一度、僕達が一緒に仕事をするにしても、僕達のいずれも、それがいつかなのか、わからなかったと思う。

二年後、新しいアルバムを作る会話を僕達は始めた。
最初のミーティングは今年 ( 2010年 ) の二月だったかな。
僕達が新しいレコードを作っていることを世界に発表する 8月 2日まで、新しい曲を描いていることを内緒にすることは、非常に大変だったよ。

今、さあ行こう ( Now here we are. )
レコードは完成した。
この道のりは時々、とても挑戦する甲斐があるよね。

僕が抱いた全ての夢を越える、本当にたくさんの信じられない瞬間
そして、完璧に負けたのを感じていて、僕はもう二度と立ち直れないと思ったこともあった。

だけど Yellowcard はいつも僕を回復へと運んでくれる

僕は事実について思う時、僕が毎日起きる時、
僕の大好きな仕事は一つだけなんだと、
それは本当に説明することができなくて
感謝の気持ちを感じてるんだ。

五人の僕達は僕達の心を新しいレコードに注いだよ

今日、最後のフレーズ ( the last note ) を歌った時の気持ちを僕はいつまでも忘れない。

僕は僕達をとても誇りに思う。
僕達のすごく大好きなスタイルのままで僕達をいさせてくれること、
君の全てと君の声援に僕はとても感謝しているよ

アルバムが発売されるまであと何ヵ月かかかるけど
でも、それは待つ価値があるからね。

読んでくれてありがとう
全てに感謝してる

- Ryan



大好き、大好き、大好き ・・・ !!

The last note のタイトルは、私、レコーディングの締めくくりに、という意味だと思っていたんです

けどもっと深い意味が込められていて ・・・

やっぱりライアンの文章がとても好きだなあ
ライアンが大好きなんですが! ( はいはい )

Now here we are. も大好き

そして立ち直れないかもしれない、と感じていた、という一文が悲しい
ライアン、 Yellowcard に本当に本当に成功してほしいです

But Yellowcard has always brought me recover. -Ryan

に、胸を打たれます

私の意訳気味ですが、ほんの少しだけでもお役に立てたなら嬉しいです
もう真夜中の一時!
おやすみなさい

sweet sweet dreams.......

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2011.01.03 01:13 | Ryan Key ' s interview | トラックバック(-) | コメント(-) |
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