雲の中で散歩

世界で一番の Live バンド Yellowcard の応援blogです! This is the Yellowcard fan blog. We love Yellowcard !!!!!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

ひたすらひたむきに、一途に、強く信じていれば、
いつかいつか想いが叶う

そう信じていたのは、たぶん私が 21、22歳の頃。
ああ、必ずしもそうじゃないんだって、
それまで信じてやってきたものが、全て崩れ去ったのはその何年か、すぐ後。
何歳だったのかは忘れちゃったな

一途 = 必ず幸せになれる、ではないんですよね、一途でいるって何かつまらないとも思うし、損してるんだろうなあ、と思う、、
けど、それを痛いほどわかっているのに、一途でしかいられない。
叶わないかもしれない現実を、ちゃんと予測できている、もしくはわかっていても、でも、それでも一途でしかいられない
( あ、でも誰かを不幸にする恋愛に飛び込んではだめだよ、)

君、一途な自分自身がすきだね。 という人にたまに遭遇しますが、、いや、それはそれで良いのかも。


Yellowcard 「 Lights And Sounds 」 収録の 「 Sure Thing Falling 」 は
そんなわけで私の気持ちを代弁してくれているような曲です

Ryan Key の歌詞、ほとんど全部がそうなのですが!

アルバム 「 LAS 」 の
3、4、 8 ~ 15 曲は 特に ヘビーローテーション!

たぶん 「 Ocean Avenue 」 を聴いた Teen のみなさんが大人になって、 「 LAS 」 に戻るって感じだと思う。
と、これはショーンがインタビューで言ってくれていたことで、私も本当にそう感じます



例え絶望して挫折しても、それを乗り越えて行かなくちゃ
そう、乗り越えていかなきゃならない。
音楽でも映画でも、本でもスポーツでも食べ物でも、きっと何かが力になってくれるはず。


今日は午後から仕事です

行ってきます!

関連記事
2010.06.18 12:08 | Yellowcard `10 - `11 | トラックバック(-) | コメント(-) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。