雲の中で散歩

世界で一番の Live バンド Yellowcard の応援blogです! This is the Yellowcard fan blog. We love Yellowcard !!!!!

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Hello ,
アルバム 「 YELLOWCARD
全曲が大好きです

Ryan Key の描く歌詞は ( もはや謂わずもがな、ですね) 今回も素晴らしいです

心地よくて、パーフェクトな演奏、溶け込むストリングスに心を揺さぶられて
そして、 ライアンの色鮮やかな、豊かで伸びやかな歌声
ひたすら、ひたすら感謝です

色鮮やかな歌声、という表現は、こういうことをいうんだなあ、と客観的に思いました

今更ですが改めて
ライアンの歌声が本当に、本当に
ほんとに素晴らしいです!!!!!

2 What Appears は聴いていると、自律神経のバランスが取れる感覚になります
すごく安心するメロディー
ライアンの声が少し加工されているみたいですが、ボーナストラックのアコースティックで
sweet な生の歌声を堪能できます

4 A Place We Set Afire も大好きだあ
What Appears と同じく、やっぱり安心します

6 Hurt Is Gone から 7 Empty Street の流れが、恐ろしく素敵ですね

Hurt Is Gone のライアンの声が、可愛すぎるんですが !!!!!
どうしてあんなに可愛いのぉぉおあぁぁ可愛いかっこいい ‼!!!

Empty Street もうもう、大好き過ぎる曲のうちの一曲になりました

Hurt Is Gone とは対極に、ライアンの歌声に抜群の包容力があって
頼りがいがあって、あれ私、歌声の話をしてたんだよな
って、とにもかくにも、めちゃくちゃかっこいいです
この曲の何もかもが大好きだあ

Running my whole life ~ Will you let me
written by Ryan Key and Sean O'Donnell

のメロディーや歌い方が、特に大好きで、いつでも頭の中で再生できるよう、叩き込みました
曲の冒頭、聴く度に号泣したくなって、涙なしでは聴くことができない一曲です

Sean O との作詞も嬉しい

Feald & Fences
歌詞がせつない
この曲を聴いて、後味のすごく良い映画を見た感覚になりますね

Sean M のストリングス作曲とアレンジ
Ryan M の演奏、写真
もちろん、 Josh の演奏

全てが素敵で、 Team Yellowcard に感謝 × ∞
大好き × ∞ です
ありがとう
ありがとう、

Team Yellowcard は、まだまだツアーの真っ最中
現メンバーの Yellowcard ( もしかして Sean O も ) は再結成あるだろうなあって、予感がしています

Yellowcard FOREVER !!!!!!!!

Take care,
Wishing you have a warm Xmas season...
Thanks,
花火



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2016.11.27 00:07 | Yellowcard Works | トラックバック(-) | コメント(-) |
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