雲の中で散歩

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Yellowcard O-East Live Report vol.②

ライアン(・キィ) 元気いっぱいで、たくさんたくさん話してくれました。
すごく朗らか

「 ~ Nice! 」
と言ってくれたのが、可愛かったあ

ライブ中盤、ライアンのアコースティック ・ ギターでの
ONLY ONE
そして
Shodows and Regrets

「今日はみんなと歌おう!」
と呼び掛けてくれて、客席も一体になっての ONLY ONE

ライアンが、時々、きれいな裏声で歌ってくれて、胸に響きました。
曲の反転する、

Here I go ~

ここ、すごい感動的で、泣きそうになりました。

たぶんこの曲の後だったかな、

「アリガトウゴザイマス」
と静かに、ライアン、日本語で言ってくれて、とても嬉しかった。

続いて、Shadows and Regrets

I heard, heard myself

に入る所から、ショーンとライアン・メンデスが、静かに登場。
二人共、ライアン(・キィ) を見守っている雰囲気。
ショーンは紺のTシャツ姿に着替えていて、アコースティック ・ ヴァイオリンに

ギターと同じくらい、彼のアコースティック ・ ヴァイオリンは、会場全体に響きわたっていました。
とてもとても、きれいな音色。
ヴァイオリン自体も、キラキラと照明を受けて、輝きを放っている。

目を閉じて、一心にヴァイオリンを奏でるショーンの横顔が、本当に、ものすごくきれいで、輝いていて、素敵でした。
本当に素敵。

ショーンのヴァイオリンは、世界のクラシック ・ ヴァイオリニストのそれに、絶対にひけをとらない。 うん。
何処までも美しい、澄んだ音色が、ダイレクトに心の奥へと響きます。
この時、ショーンがあまりにもきれいで、ショーン、ヴァイオリンを弾くことが心から大好きなんだなあ、と感じました。
YC のみんながそうだね、音楽が大好きなんだってこと、ひしひしと伝わってくる。

それから、Keeper がとてもよかった。

曲の始まり、ライアンとライアン(・メンデス) のギター、 LP のドラムが、体の芯に響く。
思い出しただけでも、涙が滲みます。

Down On My Head の演奏も嬉しかった。
この曲、大好きです

vol.③に続く ・・

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2007.12.05 22:56 | YC Live Report | トラックバック(-) | コメント(-) |
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